もんじろうで武士語

もんじろう、武士、ときたら「木枯らし門次郎」世代にはなんのことだかわからないかもしれない「変換サイトもんじろう」。
要は外国語翻訳サイトと一緒で、変換したい語句、または文章を指定の欄に記入し「変換」を押せば武士が話す言葉に変換してくれるというもの。

上の文章を変換すれば

もんじろう、もののふ、ときたら「木枯らし門次郎」世代にはなんのことじゃかわからぬやもしれぬ「変改領地もんじろう」。
要は外国学翻訳領地と道連れで、変改したいでござる語句、ほなは文章を指定の欄に記入し「変改」を押せばもののふが申す言ノ葉に変改してくれると申すもの。

となる。

武士語のほかにも博多弁、大阪弁、京都弁はもちろんのこと、津軽弁、沖縄語、ヤンキー語、ギャル語、ルー(大柴)語風味などもある。

随時新しい変換語を追加しているようで、もうすぐ「そこのねーちゃん語」が登場する予定だ。

武士語の使い方

武士語は若い世代には新鮮で、「面白いから」とメールなどで使う人が多いようだ。

かたじけない

~でござる

おぬし

よきにはからえよきにはからえ

それがし

などがトップ5。