ルイボスティーの活性酵素分解酵素(SOD スーパー・オキサイド・ディムターゼ)がすごい
ルイボスティーの原料は南アフリカで実はお茶の葉ではなくマメ科の植物です。現地の先住民の間では古来より「さまざまな病気に効く不老長寿のお茶」として代々伝えられてきました。日本では抗酸化作用に注目され、人気があります。ルイボスティーは病気のもととなる活性酸素=体がサビつく原因 を分解してくれます。これは高血圧や動脈硬化、がん廊下現象を防いでくれる効果があります。またルイボスティーはミネラル分である 鉄、カルシウム、カリウム、マグネシウム、亜鉛、ナトリウム、マンガン、銅、セレン などを含んでいてこのミネラルバランスは人の細胞を活性化し免疫力を高めてくれる効能が期待できます。
ルイボスティーはタンニン、カフェインフリーですので、赤ちゃんからお年寄り、朝でも夜でもどなたでも、いつでも飲むことができます。
ルイボスティーのすごい効能
ティーバックにいれて飲み終わった後は、お風呂に浮かべて入浴剤にしたらお肌がスベスベになり、またそのテ ィーバックで角質の多いひじやかかとをお手入れすればしっとり肌に。
またそのままの使い方としてはルイボスティーの原末をポプリ用などのポットに入れてお部屋の中に置くと、消 臭効果があるばかりでなく、ほのかにいいにおいがお部屋の中に広がります。